suzu

バイオグラフィー

幼少から絵はもちろん、宇宙や真理、目に見えないものに興味を持っていたsuzu。 その経験から絵が発する不思議な力に気づき、自身が描く絵で人の役に立ちたいと思い始める。 そこで思い浮かんだのがユニコーン 。癒しの力や人の夢を叶える力を持つと言われ、 彼女の思いにあったモチーフだった。

以降、ユニコーン画家として活動。 彼女の描くユニコーンは無邪気さと自由に溢れ、それを象徴する顔と同じくらいの大きな目が特徴。 その目は見る者によって様々な思いを呼び起こさせる。

また色の組み合わせや重なり具合にこだわりがあり、その表現がしやすい水彩系やパステルを好んで使用している。 2016、2017、2019 埼玉県立近代美術館「宝船展」出展(埼玉) 2016 NY展示、銀座月光荘「ムーンライト展」入選(東京)

作品